iPhoneからAndroidへ機種変更、そして格安SIM利用者へ

スポンサーリンク

Android端末へ機種変更しました。

本当は、2016年版のスケジュール手帳を買う予定でショップを目指していました。目的地に到着する直前、オープン30分前に到着する事が判明。オープンするまで時間を潰すつもりでヨドバシカメラ名古屋店へ。

ところが、ヨドバシカメラを出た時には、長年愛用していたiPhoneから、なぜかSIMフリーのAndroid機へ機種変更していました。

変更した理由は、完全に気まぐれで勢いで変更していました、自分でも驚いている状態です。

SAMURAI 極(KIWAMI) 実機をみたら欲しくなる

松坂屋南館の6階にあるヨドバシカメラ名古屋店に到着。

ここ3ヶ月程、SIMフリーのスマホに変更しようかと考えていました。フロアーに到着して各キャリアのブースをスルーして、フロアー奥のスペースに追いやられているSIMフリーのブースへ向かいました。

実は、11月16日の先行予約で購入しようかと考え、ネットで申し込み直前までいき見送ったFREETEL(フリーテル)の「SAMURAI 極」の実機を発見し、気持ちが少し高まりました。

すでに予約分で完売していたので「極」と出会えると思っていませんでした。店頭で販売する分が数個残っているとのこで、店員さんと会話しながらポチポチと触っていました。

いままで利用していた機種は、世間の人から何世代前なんだと突っ込まれる「iPhone4」でしたので、最新機種でしたら、どの機種を手に取っても快適にしか感じません(笑)

とにかく「もの凄く甘い評価」になるので、画面が大きく見やすく、アプリの起動も早いってだけで、自分の中に購入意欲が湧いてしまい、店員さんに悟られないよう、静かに「購入を決意」してしまいました(自意識過剰です)

店員さんには、普段の使い方(月に数回の電話・メール・LINE・Twitter・Facebook等)から、もう少し端末代金が安い機種も薦められましたが、自分の気持ちは固まっていたので「極」購入宣言しました。

格安SIMの選択は、迷います

SIMフリーの端末ってことで、格安SIMに乗り換えようと考えたのですが、どの通信業者を選択するのか、頭を悩ましました。

当然、自分の利用状況に1番合っている格安SIMプランを選ぼうとします。しかし、各社ともに特徴が微妙な差になっていたりするので難しいです。

  • 月額料金
  • 通信速度
  • LTEデータSIM容量
  • 通信量制限
  • 音声通話の有無など

各項目を考えながら、まずは「NifMo」を選びました。

どこの通信会社のSIMに言えることですが、端末との相性があるようです。特に購入した「極」は発売されたばかりですので、慎重に選択したつもりです。

NifMoのSIMについては、もう少し使ってみてから、感想を書きたいと思います。

店頭で切り替え作業

SoftBankからのMNPって事で店頭にて手続作業しました。

SoftBankにMNP予約番号を取得するため電話しましたが、これが全然繋がらないです。その日の気分で乗り換えを決めたので仕方ありません。約30分ほど時間を要しました。

身分証明書とクレジットカード決済になるのでクレジットカードが必要でした。

SIMを切り替えるのに30分ほど時間が必要です。ここで本来の目的を思い出し2016年版スケジュール帳を購入しに行きました。

ヨドバシカメラへ戻ってきて、SIM挿し込みも開通作業も店頭でやってくれました。

2、3日使ってみて

初めてのAndroid機ということで、端末の環境設定やら、アプリのインストールなどで、自分が使いやすい状態にするのに手こずっている状態です。

もう少し整ってから感想を書きます。

おまけ

元プロ野球選手の「デニー友利」さんを見かけました。間近で見るとかなりデカかったです。

スポンサーリンク

シェアする

スポンサーリンク