2016年版のスケジュール手帳は「EDiT」を使用します

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ここ3年ほど、スケジュール帳は「ほぼ日手帳」を使っていました。

ほぼ日手帳自体に不便を感じたところはありません。むしろ気に入ってつかっていました。2016年は、ちょっと気分転換で「EDiT」を使う事にしてみました。

本来、EDiTを買いに出かけたはずが、まさかの「スマホ機種変更」も同日に行ったため、ようやく手帳を見比べる余裕ができました。

大きな違和感なし

1日1ページの「ほぼ日手帳」を使っていたので「EDiT」でも1日1ページを選択しました。

違いがあるとしたら、EDiTはほぼ日より少し大きいサイズ。ほぼ日手帳の方が、スケジュール以外のおまけのページ(単位換算表、郵便料金表、24節気のことetc.)が多いです。

20151203_note01

左:EDiT 右:ほぼ日

紙質も少し違います。EDiTの方が、紙質が硬い(厚い?)です。

EDiTの中

上がほぼ日手帳、下がEDiTです。中のデザインもほぼ日はポップでにぎやかです。EDiTはシンプルです。

手帳カバーについては、ほぼ日手帳の方が種類が豊富で豪華な気がします。毎年、カバー選びを悩みます。結局、前年のカバーを引き続き使うパターンです。

来年、1年間EDiTを使ってみて、再来年も継続してEDiTを利用するのか、ほぼ日手帳に戻るのか考えます。

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